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2016/02/21生花保存加工・アフターブーケ 3D加工 ドライ加工 ドライフラワー
生花保存加工にはいろいろな呼び方がございます。 アフターブーケ ドライ保存 ドライ加工 ドライフラワー 3D加工  呼び方はいろいろですが 基本的に生花のお花の水分をすいて乾燥させます。 昔のドライフラワーとは違って しわしわではなく、花びらもすっと伸びて お色も綺麗でまるで生花のように仕上がります。 お花のグラデーションもそのままで 自然な風合いで仕上がるところがドライフラワーのいいところですが その反面 本来の色素が乾燥後には出てきてしまうため 濃い目のピンクは紫よりの濃いお色 赤バラは黒系のお色で 仕上がってきてしまいます。 (株)アトリエ野村では 少しでも明るき綺麗にできる加工で制作させていただいております。 1リンのお花を大切に、 これからずっと飾っていただくために心を込めて制作させていただいております。 完全密閉の容器にアレンジさせていただきますので 空気の出はいりがございません。 そのため、そのままの状態で10年でも15年でも長く 飾っていただくことが可能になっております。

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生花ブーケの保存加工・プリザーブドフラワー加工

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